受入/受入検査(V4/Ex)

対象製品:R-PiCS V4、R-PiCS Ex

バーコードスキャンによる受入処理が可能です。ヒューマンエラーを防止します。
検査対象品は、受入検査の結果入力ができます。業者指導が可能となり、品質向上が期待できます。
受入検査の結果、「合格数」または「不良数」としてシステム在庫を計上します。

受入・受入検査

分納/途中完了

分納処理、途中完了、返品の処理が可能です。

【分納処理】
発注残管理を行い、次回以降の分納計上を行います。(分納伝票の発行が可能です。)

【伝票完了】
指示数に対し未完状態ではあるが、伝票上の完了扱いとします。指示数に満たない分は新たに伝票発行時に手配を行います。(新規伝票の発行が可能です。)

【計画完了】
計画そのものを完了扱いとし、計画を強制完了、および発注残の強制消し込みを行います。

検収処理

自動検収/手動検収を品目毎に設定しておくことで、入力省略も可能です。
R-PiCSでは、仮単価の運用も可能となっています(発注単価、受入単価、検収単価)。
未検収照会により、検収漏れのケアレスミス・ポカ防止が可能となります。

検収処理

出庫(支給)~受入(消費)

出庫(支給)~受入(消費)

お気軽にご相談ください

お電話でのお問い合わせ

川崎本社:044-280-8701 (直通)

大阪支社:06-6398-3958 (代表)