【WEBセミナー】8/19 (水)エクセルの設計部品表からの脱却!

\\\~設計BOMと生産BOM連携機能のご紹介~ ///

【本セミナーの概要】


顧客毎の設計仕様が増えてきた」「設計情報がギリギリまで出ない」 「設計変更が多く処理が回らない」「紙管理での処理ミスがある
といったお困りごとはないでしょうか??

... 最新のE-BOMの情報とM-BOMの情報を、迅速に正確に連携することができれば、
″設計部門と生産部門がスムーズに業務連携を図ることが可能"になります。

本セミナーでは、 一般的に、連携が難しいと言われている「E-BOM」と「M-BOM」について、
統合BOM管理機能により、連携を可能にするR-PiCSの活用方法について分かりやすく解説します。

≪聴講方法≫  
WEB会議システムを使ったセミナーです。
インターネットに接続できる環境があれば、どこからでも聴講いただけます。
お申し込み後、セミナー参加用のURLをご案内いたします。

開催年月日 日程:2020819日(水)14:0015:15
   ※お申込み〆切...8月18日(火)17:30

参加費 無料(事前のお申込が必要です)
※同業企業の方の情報収集目的の参加はお断りする場合がございます。
主 催 JBアドバンスト・テクノロジー株式会社

14:00~14:45

Session①「生産管理システム『R-PiCS』をベースに事例をご紹介」

新製品の立ち上げや設計変更時は、時間が無いことがほとんどです。
1日に何度も変更図面が発行されることもあります。
生産管理システム「R-PiCS」をベースに、E-BOMとM-BOMの連携方法を、事例を交えてご紹介します。

JBアドバンスト・テクノロジー株式会社

14:45~14:55

休憩

14:55~15:15

Session②「【エクセルの設計部品表からの脱却】~設計BOMと生産BOM連携機能のご紹介~」

最新のE-BOM情報を早く・正確にM-BOMに連携させるにはどのような方法があるか?
設計部門と生産部門がスムーズに業務連携を図るための方法をご紹介します。

JBアドバンスト・テクノロジー株式会社


▶E-BOM
 "Engineering-BOM" 

...「設計部品表」主に設計部門が作成する製品構成

▶M-BOM "Manufacturing-BOM"
...「製造部品表」主に製造部門が利用する製品構成 


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