製造業向け基幹システム刷新セミナー 

~これからのモノづくりとサービス化戦略とは~

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謹啓、時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

現在の製造業においては、「人材不足」が大きな課題となっています。
また、活況を呈していた経済状況も、先行きが不透明になりつつあります。
このような状況を勝ち抜くためにも、企業は今までのモノづくりや、サービスのあり方自体について見直すことが必要となってきています。

本セミナーでは、「これからのモノづくりを見据えた生産管理システムの対応」「データを活かして、人の動き自体を見直していく」「スマートファクトリー化による新たな付加価値作り」についてご紹介します。

これらの内容が、皆様の今後のモノづくり・サービス化戦略の一助になれば幸いです。
是非とも、この機会にセミナーにご参加賜りますよう、宜しくお願い致します。

セミナー概要

開催:2019年 9月 17日(火)
時間:14:00~16:15 (13:30受付開始)
定員:40名(先着順)

会場:ハーモニアス・コンピテンス・センター(品川イーストワンタワー 13F)

主催:株式会社 ニッセイコム

協賛:ウイングアーク1st 株式会社
JBアドバンスト・テクノロジー 株式会社

プログラム

13:30 14:00 受付
14:00 14:05 ご挨拶
14:05 14:45

『これからのモノづくり、生産管理システムをどのように対応させるのか?』


Iotやビッグデータなど、製造業を取り巻く環境は大きく変化しています。このような状況において、今後どのように製造業は「ビジネスモデルを変革」し、「顧客価値を向上」させていくべきなのでしょうか。本セッションでは、生産管理システム「R-PiCS」をご提案している立場から、事例などを踏まえお話しします。


講師:JBアドバンスト・テクノロジー株式会社

14:45 ~ 15:25

『モノづくりに力を!! データによるエネルギー革命』


モノづくりの現場に求められる業務効率や生産性の向上。一方で人材不足の継続は、「人」の動き方の変化が必要不可欠となっています。
本セッションでは、「データが生む価値→人の動きにつなぐ」を実現する「MotionBoard」などを活用したソリューションを、具体的な事例やデモを交えご紹介します。


講師:ウイングアーク1st株式会社

15:25 15:35 休憩
15:35 ~ 16:15

『スマートファクトリーへの道筋と、めざす先』


今日の製造業では、「サービタイゼーション(モノ売りからコト売りへ)」の推進が大きなテーマになっています。付加価値のあるサービスを提供し続けるためにも、自社の製造現場のスマートファクトリー化による「生産性・品質の向上」が必要となります。
本セッションでは、稼働情報の収集や保守情報の一元化など、スマートファクトリー化への具体的な取組み方についてお話しします。

講師:株式会社ニッセイコム

13:30 17:00

展示ブース

・生産管理システム「R-PiCS」
・製造データ見える化ソリューション「MotionBoard」
・アフターメンテナンス業務向け 基幹システム「GrowOne メンテナンス」

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川崎本社:044-280-8701 (直通)

大阪支社:06-6398-3958 (代表)