R-PiCS V4

生産管理システム R-PiCS V4

25年間 製造現場の声を
聞いて改善し続けた
日本の組立加工製造業の
生産現場に精通した生産管理システム

課 題ASSIGNMENT

IT(情報技術)が進展する中、
ものづくり現場の管理で、
こんなお悩みはありませんか?

  • 非効率な従来の仕組を
    中々変えられない。

  • 部材調達が困難で、
    安定した製品供給ができていない。

  • 経営に役立つ情報が
    簡単に得られていない。

特 長STRONG POINT

受注生産・見込生産の両方に
対応可能なハイブリッド型
生産管理に必要な機能をすべて網羅!
組立加工製造業への導入が全体の70%

  • 日本の製造現場や経営者の
    意見を取り入れ、
    多様な業態に柔軟に対応しています。

  • 生産計画から発注・在庫・工程・原価まで
    展開する機能があります。

  • 特に組立加工業のお客様に
    ご評価をいただき、
    導入全体の70%以上を
    占めております。

発売以来660工場以上に採用され、
20年以上ご利用のお客様もおり、
信頼いただいております。
常にお客様のご要望に応じた
新しい機能が組み込まれ続けております。
貴社業務内容を把握したSEが、
適切な頻度と提案内容で、
ご満足いただいております。

導入事例CASE STUDY

  • トーヨーコーケン株式会社

    情物一致となり、データの
    「見える化」ができるようになった。

    導入事例

    従業員:101名~200名
    業種:はん用機械器具製造業

  • インテグラン株式会社

    在庫・納期問合せに対する
    事務効率を低減し、機会損失が削減!

    導入事例

    従業員:101名~200名
    業種:電気機械器具製造業

  • S社

    旧システムからの置き換えにより
    オペレーションが向上した
    (データ入力業務負荷軽減)
    EDI連携による外注管理が
    容易になった。

    導入事例

    従業員数:101名~200名
    業種:半導体検査装置製造業

導入事例の詳細をまとめて見る導入事例を見る

法改正やOS、データベースの改定対応をしております。
機能強化や他社システムの連携などを実施しております。

導入の流れINTRODUCTION

R-PiCSの導入は大きく4つの
フェーズに分けて進めます。
適用分析フェーズの段階で、
新システム化における全体スコープの定義
(システム化する業務範囲と
機能・業務要件の定義)を行い、
以降のシステム導入における全体スケジュール、
開発ボリュームを見積ます。
システム引渡し後保守フェーズへ移行します。
また、必要に応じて稼働直後の運用定着を図るため、
稼働後支援(保守とは別契約)も考慮いたします。

人材不足、半導体不足、原材料・原油高騰
円安など、
製造業を取り巻く環境は
変化しています。
IT技術を利用した変革=
DX(デジタルトランスフォーメーション)は
今や待ったなしの状況です。
今こそ、R-PiCSで業務改革を
スタートしましょう!

まずは、ご相談ください。
経験と実績を重ね備えたSEが、お客様とともに
懸念している情報制度を向上させます。
既存業務の棚卸支援から、新たな仕組みや
お客様の有益な情報を提供できる
システム構築に向けて、ご提案をいたします。

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